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ファミ通読んだ?

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ありがとうMHF-Z&DDONって特集記事になっております。覚者なら買っておくべし。



それに、もしかしたら、これがDDONのメディアでの最後の露出かもしれないからね!


DDON2までのって意味でね!


DDON2までのって意味でね!(大事なことなので2回)


有り難いことに僕のコメントをいくつか拾って戴いて、もうホント覚者冥利に尽きますというか、うるっと来たわ!

まさかファミ通に泣かされるとは思わなかったわ!

ゲー帝で笑って涙出たことはあったけども!

内容もなかなかの濃さでテルサイさんが一億六千万回も倒されてたとか誰得のデータなど、面白い。

覚者さんたちのコメントも良い!とてもDDON愛に溢れてますよ。

松川P木下Dのインタビューも載ってました、元気そうで何よりです!


ところで話は変わりますが、僕はファミコン世代なんですよ、そりゃあもうドンピシャな感じで。

ファミコンからスーファミ、プレステサターンとゲームの成長と共に自分も成長してきた世代なんですね。

そして多分、その頃の少年少女たちってのは、(僕もゲーム作る人になりたいなぁ)とか思ったはずなんですよ。

もちろん僕もそう。

でもまあ、勉強も嫌いだし色々あってゲーム作る人にはならなくて、今さらゲーム会社の門を叩くような年齢でもなくなった訳なんですが、少年の頃の想いってのはやっぱり、いつまでもモヤモヤして残ってたんだと思うんです。

ゲームをやりながら、僕だったらこうするのになーとか、なんでそうなるかなー?とかうだうだ言うのも、そのモヤモヤが残ってるせいなのかも知れない。

でも最近、オンラインゲームのプロデューサーやディレクターさんのインタビューを良く見かけるようになり、そのモヤモヤが晴れていくような気分になることがあるのです。

彼らは口を揃えたように、「この○○はプレイヤーのみなさんと協力して育ててきたゲームです」って。

オンラインゲームってものは、そういうものなんだと。

運営とプレイヤーがコミュニケーションをとりながら育てていくコンテンツなのだと。

僕は思います、それならば面白いと思ったゲームを応援しようと。

そのゲームの楽しいところ、面白いところを発信しようと。

それがたぶん、そのゲームを育てていく最短の道だと思っています。

だから僕は今日も気に入ったゲームの記事を書くネタを探しにログインをするのだ。

大手ブログとか過疎ブログだとかは関係ないのです。

面白いゲームを作っている人の背中をそっと、ホントにそっと支える、そんなゲーマーでありたい、そう思います。

おわり。
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saya

Saya Drakeです。

楽しむことがモットーです。
ドグマ2(DDON2)まで放浪中。

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